

すこやかM1が
選ばれる ひ・み・つ
母乳に近いミルク
母乳調査の成果をミルクに反映

Preparation
母乳に近い理由・成分を知ろう
母乳に近いと考える理由
70年にわたり母乳研究を継続
「母乳に学び、母乳研究の成果を生かす」という理念のもと、全国母乳調査をはじめとする母乳研究の知見を取り入れ、その時代に合った育児用ミルクを開発してきました。
![]()
- 赤ちゃんの健康や栄養に関するママ・パパの心配ごとをへらすために、最新の母乳研究成果をミルクに反映させています。
- 原料は安全で安定供給可能なものを独自に探索・厳選して配合。国の基準をクリアしたミルクをお届けします。
ミルクの成分について
母乳中の成分を、日本人の母乳に含まれる量を参考に配合しています。
-

赤ちゃんの健康を支える成分の1つです。
2015年から実施している母乳調査・研究の成果と最新の知見を生かし、国内で唯一オステオポンチンを配合したミルクをお届けしています。 -

赤ちゃんの未熟な消化管で働く成分です。2015年から実施している母乳調査・研究の成果と最新の知見を生かし、国内で唯一ポリアミンを配合したミルクをお届けしています。
-

シアル酸は、赤ちゃんの消化管粘膜などにも存在し、母乳にも含まれている成分です。
赤ちゃんが外の世界と出会っていく時期に、母乳に含まれる成分はどのように寄り添っているのか。雪印ビーンスタークは母乳調査のなかでシアル酸について研究を続け、その知見を生かしています。「赤ちゃんをまもってあげたい。」シアル酸は、そんな思いから私たちが見つめ続けている母乳成分の1つです。 -

脳や網膜に多い脂肪酸。母乳にも含まれます。
2015年の母乳調査の成果を生かして、すこやかM1はDHAとアラキドン酸比率を日本人の母乳にあわせました。
DHAはn3系脂肪酸、アラキドン酸はn6系脂肪酸です。
2015年の母乳調査の成果を生かして、すこやかM1はn3系脂肪酸であるDHAと、n6系脂肪酸であるアラキドン酸の比率を日本人の母乳の比率にあわせました。 -

ビフィズス菌の栄養源となる、母乳に含まれる糖質成分です。
-

母乳に含まれるリン脂質と呼ばれる脂質の一種です。
脳神経の細胞膜を構成するリン脂質成分の一種。
用途に合わせた
商品シリーズ
-
お出かけ・もしもの備えに
「液体ミルク」 「スティック」

-
少しだけ使う・
ちょっと足したいなら「ミニスティック」 「小缶」

-
たくさん使う・お得に使うなら
「大缶」

あなたに合うミルクは?
できあがり量や使用方法が
商品によって異なります。
ご使用量や使用シーンにあわせて
商品をお選びください。
-
お出かけ・もしもの備えに
-
液体ミルクすこやかM1
内容量:200ml
こんな人におすすめ
- 災害に備えてミルクを準備しておきたい
- 赤ちゃんを預けることがある
- ミルク作りに手間がかかる
- 夜間やお出かけ先で、手早くミルクをあげたい
-
ビーンスタークすこやかM1
(スティックミルク)内容量:13g×7本
できあがり量:1箱で700ml(100ml×7回)こんな人におすすめ
- 災害に備えてミルクを準備しておきたい
- 液体ミルクよりコストを抑えたい
- 開けたら使い切り!衛生的にミルクを使いたい
- 夜間やおでかけの時、ミルクの計量が手間…
-
-
少しだけ使う・ちょっと足したいなら
-
ビーンスタークすこやかM1
(ミニスティック)内容量:6.5g×24本
できあがり量:1箱で1,200ml(50ml×24回)こんな人におすすめ
- 生後すぐで飲み量が少ない赤ちゃんに
- 母乳育児がメインでミルクは「ちょい足し」したい
- 缶タイプを購入しても使い切れるか心配…
-
ビーンスタークすこやかM1
(小缶)内容量:300g
できあがり量:1缶で約2,300mlこんな人におすすめ
- 生後すぐで飲み量が少ない赤ちゃんに
- 母乳育児がメインでミルクは「ちょい足し」したい
- 外出時はスティックタイプや液体ミルクで便利に、家ではお得に使いたい
- 出産に備えて準備しておきたい
-
-
たくさん使う・お得に使うなら
-
ビーンスタークすこやかM1
(大缶)内容量:800g
できあがり量:1缶で約6,100mlこんな人におすすめ
- 赤ちゃんが1日に200ml以上のミルクを飲む
- 家族のみんなで赤ちゃんにミルクをあげたい
- お仕事等で、家族や保育園に預ける予定がある
-
安心して使える抗菌缶
抗菌缶と従来品(2004年以前)の比較


抗菌缶に込めた思いとは?
よくある質問
ミルクのギモンに徹底回答
- 新生児(赤ちゃん)のミルクの量はどのくらい?
-
生後1/2か月頃までは、4さじ(80ml)を7~8回が1日の授乳量の目安です。
ただし、ここで紹介した量はあくまでも目安です。飲む量には個人差がありますし、日によっても変わります。元気で機嫌がよく、体重や身長が成長曲線にそっていれば大丈夫です。
<赤ちゃんのミルク量(目安)>
- 母乳やミルクはいつまで飲ませる?
- 赤ちゃんが1歳になるまでは、母乳かビーンスタークすこやかM1などの育児用ミルクをお使いください。それ以降はママやご家庭の事情などによっていつまで母乳や育児用ミルクを続けるか決めていただいて構いません。
- すこやかM1と他のミルクの違いは?
- 「すこやかM1」は70年以上にわたる母乳研究、特に2015年より実施中の第3回全国母乳調査でわかった最新の研究成果を生かした粉ミルクです。例えば、オステオポンチンやポリアミンを日本で唯一配合し、含量を保証するなど、「母乳に近い粉ミルク」にこだわっています。





























とは?